サンヨー【SANYO】

電動アシスト エナクルSN

CY-SN243DB・CY-SN263DB

エナクルってどんな自転車?
せんむーが乗ってまいりました!←試乗ルポ
サンヨー エナクルSN CY-SN263D

ついに、SANYO気合を入れて、やっちゃいました。
いざ、電動自転車トップメーカーへ (≧ω≦)b

昨年度好評の「ブレーキ充電システム」に加え、
新型モーターのパワーアップと発電制御の高効率化!今回のモデルは、いいぞぉ!

走行中に発電し充電できる「エコ充電モード」を開発しました。

パールオレンジBAA盗難補償2年

独自の両輪駆動方式!
後輪がペダルでの人力による駆動
前輪がモーターで駆動
決して、後輪もアシストするってワケじゃありません!O(≧▽≦)O

えっ!?わかってるぅ。でもね、こうすると、
安定した乗り心地と自然なアシスト感を実現しちゃうんです。

サンヨー
エナクルSN

(CY-SN243DB/CY-SN263DB)

24V-2.8Ahニッケル水素電池(CY-N30)
+充電器(CY-PAA4)セット

メーカー税込83790円を
税込58485円
(本体55700円)

今回のこのモデル
ぶっちゃけ気に入ったので
売れて欲しい!だから気合を入れて
この価格です!
バッテリー

24インチ
(CY-SN243DB)

適応身長145cm〜
本体重量:20.9kg

ありがとうございます。
完売いたしました。

26インチ
(CY-SN263DB)

適応身長145cm〜
本体重量:21.4kg

ありがとうございます。
完売いたしました。

特徴を語ろう!
博士:ハイほーーー!今回のエコモードはなんと、
    走行距離が最大2倍にもなる!エコ充電モードなのじゃ!
助手 :あんたは、初っ端から、馴れ馴れしい!(・_・)☆ヾ(^^ )
    まったく。(*'へ'*) 気を取り直して、低速時から時速12kmまでは、
    アシスト力を半分に押さえた省エネモード!
    そして、12km以上で、補助充電をしだす!!Σ(・□・ )
博士 : とにかく、山は、登ればいつかは、降りるのじゃ、その間の、
     発生させた電力を効率的に利用する。そんなアイディアが気に入った!
助手 :ということは、
博士 :走行中に発電し充電できる「エコ充電モード」搭載で
   走行距離上手く伸びれば「最大約 2倍」!(」゜ロ゜)」
助手 :まだ、後半に続くらしいです。(~ヘ~;)
エコモードは長く走れます
「エコ充電モード」では、日常生活でよくみられる
上記のような走行パターンの場合、
ブレーキ充電システムとの併用によりブレーキ充電、
エコ充電を未使用の場合に比べて1回充電あたり
「最大約2倍」の走行距離を実現し、
日常生活での充電回数を半分にする事も可能となりました。
(※走行中の充電は補充電ですので、通常の専用充電器による充電は必要です。)
「エコ充電モード」で時速12km以上で走行中は、ペダルを漕ぐ力が多少重くなります
<モデルコースを1回の充電あたり、何往復できるかの比較>
エコモードは長く走れます
上り基調のコースでは標準モードで、下り基調のコースではエコ充電モードを使用した弊社設定条件での比較
スタートは丘の住宅地からとして計算
バッテリー新品、温度20℃、無風状態、ライト消灯状態、車載質量60kg(乗員および荷物を合計した質量)での連続走行の場合。
走行距離の数値はあくまでも目安です。1回の充電で走行できる距離は走り方や道路状況により異なります。
タイヤの空気圧が推奨空気圧よりも低いときは走行距離が短くなります。
冬季など気温が低いときは、一時的にバッテリーの性能が低下し走行距離が短くなります。
シルバー
より力強くスムーズなアシスト感を実現する新開発の「パワフルモード」を搭載しました。
これは、上り坂などの大きなトルクを必要とする時にも、無理なく出力できるように、モーターのパワーアップと三洋独自のアシスト最適制御により実現できた機能です。
「パワフルモード」搭載により、上り坂もより軽快感のある走行が可能となりました。
手元操作パネル
パールラベンダー
助手:今回は、半端じゃない!しかも、デザインがよくなってますねぇ。
博士:本体フレーム材料をアルミ素材にすることで、
    軽量化出来たうえ、自転車部品も錆にも強いアルミ
    ステンレス/樹脂部品を多用しながら、軽量化に
    よるとりまわしが容易になったのじゃ!
    (CY-SN263Dの場合 サンヨウ従来品1.3kg減)
乗り降りしやすい低いフレーム

助手:フレームも少し違いますね。。
博士:うむ!子乗せなどをつけてもいいように、
    こんなデザインが生まれたのじゃ。
    新低床設計のS字型フレーム採用と前輪モーターの配置により、
    乗車する際に足を出し入れするフレーム部分の
    最低高さを業界トップクラスの315mmと低く抑え、
    乗り降りのしやすさも追求しておる。
バッテリーオートライト 盛り沢山の機能!
博士:モチロン基本的な機能も押さえて無      かったら、こんなに誉めない!

助手:こりゃ買うっきゃない!

●駐輪時にも便利なオートロック式スタンド
●自転車キーとバッテリー着脱が同一キーでできるワンキー・ツーロック採用
●リフレッシュ機能付き「スタンド型専用充電器」
●走行負荷のない「バッテリーライト」
●切り忘れても安心、電池の消耗を防ぐ「オートパワーオフ機能」
パールピンク
「ブレーキ充電システム」とは・・

発電機能付きモーターとブレーキレバー、バッテリーを制御回路により連動させ、減速時の運動エネルギーを電流に変えてバッテリーに充電するものです。下り坂や停車前の減速時に左ブレーキ操作と連動して、前輪のモーターが発電機に切り替わり、発電された電流をバッテリーに充電するシステムです。
バッテリー充電システム


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