自転車との思い出スナップ写真大集合!投稿フォトコンテスト開催中!

サイクリングDeフォトコンテスト
第三回 最優秀写真賞

作品のタイトル:おっとっと

ペンネーム:mido

エピソードなど:
4歳の息子が初めて、あこがれの補助輪無し自転車にチャレンジしました。何度も転んびましたが、たまにうまく走れた時のうれしさが、忘れられないのか、転倒の痛みに泣きじゃくりながらもあきらめずに何時間もがんばりました。こんな夢中な様子を見ると、自転車ってのはやっぱり素敵な乗り物なんだなって再認識してしまいます。

サイクリングという楽しさを素直に伝えてくれる作品です。
自転車に今後も楽しく乗っていただければすっごくうれしいです。

準優勝

作品のタイトル:元とった

ペンネーム:hon

エピソードなど:
4999km走破!元とりました。

うちの自転車なのですが、5000kmを走破している写真を見て脱帽です。もっともっと楽しくどこにでも自転車を連れて行ってあげてください。

作品のタイトル:登山+サイクリング

ペンネーム:たくや@中高年登山家

エピソードなど:
写真の那岐連山縦走後、自転車で約14kmサイクリングをして、元の登山口に帰りました。 流石に最後の2kmの登りは、押して歩きましたが・・・ハァ〜

作品のタイトル:秋のアップルロード

ペンネーム:gossi

エピソードなど:
サイクリングにはいい季節になりました。
出かけるときはいつもカメラを忘れませんが考えてみれば愛車を写す事はほとんどありませんでした。
今日は途中でこのコンテストを思い出したので、色づいてきたりんごの木と岩木山と青い空をバックに撮りました。

作品のタイトル:自転車とケーブルカーの駅

ペンネーム:金さん

エピソードなど:
御岳山(奥多摩)のケーブルカーの山麓側の駅で撮りました。

作品のタイトル: 夏風を浴びながら

ペンネーム:nass

エピソードなど:
9月初旬。
変わり自転車に乗りに公園に出掛けました、2人の息はピッタリ

作品のタイトル: これって、ちゃりんこ

ペンネーム:punio

エピソードなど:
デパートでのひとこま。娘があまりにかわいかったもので

作品のタイトル: 私もずっと愛用しています。

ペンネーム:だの

エピソードなど:
この前子供の写真をこのサイクリングコンテストにおくり、賞をいただいてとってもうれしかったです。こんどは私の大切な自転車をだします。この写真は、この自転車を買って間もない頃、主人と車に自転車を積んでサイクリングに行っていました。
なつかしいな。子供が大きくなったら家族5人でサイクリングに行きたいです。

作品のタイトル: 三輪車からいきなり・・・!

ペンネーム: 私もせんむー

エピソードなど:
長女が初めて自転車に乗ったときの様子です。
いきなり、補助輪無しで乗りこなしてしまう彼女は何者!?
次女はくやしそうでした (^.^) お下がりの自転車(三輪車)ばかりなので、そのうちピカピカのを買ってあげたいです。

作品のタイトル: SKYLINE 〜地平線〜

ペンネーム: LEVIN

エピソードなど:
夕暮れ時の大海原を前に佇む我が愛車。夏の終わりを感じさせる写真で、なにか寂しいものがありますね。今年の夏は全然暑くなくて、夏を過ごしたという実感がありませんでした。

このあと、少し水の中を走行したのですが、オンロードタイヤだったので、水はねが激しくびしょびしょに・・・これも夏だからできることですかね。海は夏じゃなくてもいい所です。
でも砂浜を走行した後はメンテナンスが大変です・・・。

作品のタイトル: 初めてのサイクリング

ペンネーム: まだらべこ

エピソードなど:
子供と二人で初めてのサイクリング。ゴール先の店で焼き肉丼を食べるという一言で50q走破しました。

作品のタイトル: 初めてのサイクリング

ペンネーム: まだらべこ

エピソードなど:
子供と二人で初めてのサイクリング。ゴール先の店で焼き肉丼を食べるという一言で50q走破しました。

作品のタイトル: だいぶうまくなったでしょ

ペンネーム: ともちち

エピソードなど:
5歳の娘ですが、補助輪なしでだいぶうまく乗れるようになりました。後ろは兄で、「ちび」なりにしっかりトレーニングコーチをしてくれます。息子とは2人でサイクリングに行きますが、娘はまだつれてってもらえません。もう少し上手になったら家族でいけるかな。

作品のタイトル: 南の島でサイクリング

ペンネーム: みゆみゆ

エピソードなど:
父の還暦祝旅行で家族6人で竹富島に行きました。
レンタサイクルで島をぐるりと周りました。日射しがきつく暑かったけれど、青空の下、風を切って走るのはとても気持ちよいものでした。写真は竹富島 西桟橋の風景です。
海がキラキラして綺麗でした。



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