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YAMAHA/ヤマハヘッドレスト付コンフォートリヤチャイルドシート(リヤ用)

販売価格(税込): 16,313~16,621 円
●ヤマハオリジナルカラー
[ブラック/ブラウン]Q5K-YSK-051-E26
[アイボリー/ブラウン]Q5K-YSK-051-E27
●OGKオリジナルカラー
[ブラック/ブラック]Q5K-OGG-208-101
[ブラック/ブルー] Q5K-OGG-208-125
[ブラック/グリーン] Q5K-OGG-208-200
[ブラック/オレンジ] Q5K-OGG-208-132
[ブラック/レッド] Q5K-OGG-208-118
[ブラック/ピンク] Q5K-OGG-208-491
[ブラック/グレー] Q5K-OGG-209-610

※適用年齢:2~5歳くらいのお子様
※適用体重と身長:
[クラス27のリヤキャリアに装着する場合]
体重約22kg未満、身長115cm以下

※ヤマハPAS babby(パス バビー)にお取り付けの際は
 ドレスガードとチェーンガードのセットが別途必要です。
 (Q5K-BSC-002-P16)

※ヤマハオリジナルカラー
[ブラック /ブラウン(Q5K-YSK-051-E26)]
[アイボリー/ブラウン(Q5K-YSK-051-E27)]
以外のシート背面には【OGK】のシールが貼付されております。予めご了承ください。

 製品安全基準合格品

ヤマハ パスと自由に組み合わせて自分だけのオリジナル自転車に♪

装着例
適正な取り付けのため、自転車販売店で取り付けをメーカーが推奨しています。
蘆お客様の安全のために、ご使用になる前に必ず説明書をお読みください。
読まれたあとは大切に保管してください。

リヤチャイルドシートの足乗せは、座ったお子さまの足が安定するように足をおくためのものです。
下右図の様に、乗せ降ろしの際にシートの足乗せ部分に強い力を加えたり、足乗せの上に立ちあがったりすると、
想定以上の力が加わり足乗せが破損するおそれがありますので、おやめください。

キャリヤの固定位置については、ペダルを回転したときに、足乗せとあたらない範囲で、できるだけ前よりに固定してください。

ご使用前には、リヤチャイルドシートやリヤキャリヤが自転車に固定され、破損や変形、傷、後ろ側フックの浮きなどがないことを確認してください。自転車が転倒するとリヤチャイルドシートの足乗せなどが変形したり、傷や亀裂が入り破損したりすることがあります。また、変形を元に戻すと亀裂が大きくなることがあります。破損や変形、傷、または変形により後ろ側フックが浮き上がっているなど異常がある場合は、ご使用を中止し販売店にご相談ください。


足乗せ部をもって持ち上げるとボトルが抜ける恐れがあります。

ご使用前には、チャイルドシートおよびリヤキャリヤが自転車に固定され、破損や変形、傷、フックの浮きなどがないことを確認してください。また、ブレーキ、タイヤなど日頃からの点検を心がけましょう

お子さまの乗せ方・降ろし方(3人乗り)
安全対策がとれた3人乗り自転車でも、幼児2人の安全な乗せ方・降ろし方を知らないと危険です。
(ブリヂストンサイクル推奨例その他のメーカーの自転車の場合も参考にして下さい)
お子さまを乗せる前に、あらかじめハンドルが回転しないように必ずロックしてください。 お子さまを降ろす前に、ハンドルが回転しないように必ずロックしてください。
自転車が転倒しないように、※1安定性のよい平らな場所で、しっかりとスタンドが立っていることを確認してください。 お母さまから降ります。
2人のお子さまにヘルメットを着用します。 自転車が転倒しないように。※1安定性のよい平らな場所で、しっかりとスタンドが立っていることを確認してください。
万が一自転車が倒れそうになってもすぐに手で支えられる位置に立っているようにしてください。 万が一自転車が倒れそうになってもすぐに手で支えられる位置に立っているようにしてください。
年長のお子さまから先に自転車の後部に乗せます。 最初に、前部シートの年少のお子さまから先にヘッドカバーやセフティベルトをはずして、降ろします。
年長のお子さまから先に自転車の後部に乗せます。 次に、同様にヘッドカバーやセフティベルトをはずし、年長のお子さまを降ろします。
次に年少のお子さまを前部シートに乗せます。ヘッドカバーやセフティベルト、ヘルメット着用は同じです。 お子さまのヘルメットは最後にはずします。
※2ハンドルグリップをしっかり握り、ロックを解除します。 ご注意
※1 傾いた場所で手元ロックを解除したとき、路面の傾き等により不用意に自転車が動き転倒する場合があります。
最後にスタンドを上げてからお母さまが乗ります。  
ご注意
※1 傾いた場所で手元ロックを解除したとき、路面の傾き等により不用意に自転車が動き転倒する場合があります。
※2 バランスを崩した際に手が離れると、とっさに指をレバーのすき間などに挟む場合があります。危険ですのでグリップはしっかり握ってください。
 

3人乗りはコントロールが難しい乗車方法で慣れが必要です。
一般道で走り始める前に、安全な広い場所で十分に練習してからお乗りください。